ダイエット・健康情報館

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夜9時以降の腹ぺこに打ち勝つ方法9個

何をやっても三日坊主

ワタシの場合は三日も続かないケースも・・・・。

一週間から10日間クリアできれば、続いたことが当たり前になるそうですね。

ゲームとかイケナイ遊びとかにはまるとクセになってしまうあれでしょうか。

その逆を下のようなポイントですると健康にダイエットに方向転換できるんですねぇ。


空腹で眠れない!!!!

とか

空腹で死にそう

とか

辛いこともありますよね。

絶食すれば餓死しますが、一日一食でも食べていれば餓死はしないでしょう。

眠れないことは確かに辛いです。横になっているのに寝た気がしないのはもっと辛いです。


そのために、時には薬に頼ることも必要かも知れません。

でも、その前に、ずっと起きていようとチャレンジしてみてください。これが、結構良い眠りになったりもします。


夜9時以降の腹ぺこに打ち勝つ方法9個


ダイエットをしようとしても夜中にいつの間にか何か食べてしまい、せっかくのダイエットが無駄になってしまうことがよくあります。夜におなかがすいて何か食べてしまうのを防ぐために役に立つ方法がいくつかあるようです。今から減量を考えている人はもちろん、どうしても夜に何かを食べてしまう習慣がある人は試してみてもいいかもしれません。

詳細は以下より

Fabulous Mag ::: Diet - Beat the PM Munchies


1.必ず一日3食取る
夜におなかがすきすぎると、ついつい食べる者を求めてしまいます。特にダイエット中は食事制限をしているため、深夜におなかがすいて何か食べてしまい、ダイエット失敗の原因にもなるとのこと。そうならないために、ちゃんと3食食べる必要があるようです。その際、タンパク質や炭水化物を含んだものを食べるいいらしい。また食事を取る際、必ず4時間以上間隔を置く必要があるようです。

2.マグネシウム・ビタミンB・クロミウムを摂取する
最近の研究ではマグネシウム・ビタミンB・クロミウムを摂取しないと体から「飢え」の信号を発するそうです。卵やハードチーズ(加温・加圧などによって水分を除去されたチーズ)にクロミウムが豊富に含まれており、マグネシウムやビタミンBに関してはナッツ類を食べれば効率よく摂取できるらしい。

3.しっかり寝る
睡眠時間が不足し疲れが取れない状態では欲求を抑えるレプチンというホルモンの機能が低下し、空腹感を与えるグレリンの活動を活発にしてしまうそうです。そうなってくると、何か食べたい衝動が強まる一方、それを抑えるホルモンの働きが低下してしまうため、ついつい何か食べてしまうようです。

そうならないため、約7時間程度寝る必要があるそうです。すぐに熟睡できるわけではないため、起床時間の8時間前に寝始めるのがいいとのこと。

4.習慣改善
しっかり食事を取り規則正しい生活を送っているにもかかわらず、夜9時以降に何か食べてしまう人は、何か食べることが悪習になっている可能性があるようです。その場合、1週間から10日程度夜に食べる習慣を我慢すると、悪習から抜け出せるようになるようです。

5.血糖値の急上昇・急下降を避ける
血糖値が急下降してしまうと、体が糖を要求し何か食べようとしてしまいます。食事などでタンパク質と炭水化物をバランスよく摂取することによって、血糖値の平衡を保つと何か食べたいという気分になりにくいようです。

6.自分自身をごまかす
急激な食事制限を行うだけでは逆に過食になる可能性があるため、自分が十分と思う食事量より少しだけ食べる量を少なくするのがいいようです。もしくはチョコレートを口の中でゆっくり溶かしながら食べるなど、しばらく口の中に食べ物を残しておくことによってたくさん食べているような気にさせるのも一つの方法のようです。

7.水を飲む
水をそのまま飲むのが苦痛な場合はレモンやミントを加えてもいいとのこと。

8.空腹でテンションが上がらないときはタンパク質を摂取する
タンパク質が不足するとセロトニンに変換する物質であるトリプトファンが不足するためテンションが上がらなくなってくるそうです。ナッツ類でタンパク質を補充したり、軽く運動してエンドルフィンを分泌してテンションを上げるのもいいようです

9.おなかがすいたとき、軽く運動してみる
軽く運動することによって血糖値レベルを安定させ、何か食べたいという衝動を抑えてくれるそうです。激しい運動ではなくストレッチや15分程度歩くのが効果的とのこと。
http://news.livedoor.com/article/detail/3923447/より部分引用



人生の三分の一は睡眠していることになっているのですから、健康を維持する上で、重要な仕事?なのでしょうね。

適度な睡眠、

適度な食事、

適度な運動

個人差があっても、自分の設定が発見できると、嬉しいですね。


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