ダイエット・健康情報館

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ものぐさダイエット術、食べたい気持ちに逆らわない食事法1

ストイックなボディービルダーは、「食事」とは言わないらしい。

彼らは「栄養補給」というらしい。その言葉には、グルメとはちがうこだわりの響きを感じる。

車に例えると、ガソリン(燃料)がなくては動けない。ガス欠になる前にガソリンスタンドに行き給油をする。

あえて味気なく表現すれば、そんなこと・・・だろうか


寝ている間に、コップ1~2杯の水分を汗で出しているので、その補給も大切

 メタボな体は気になりつつも、やせる努力ができない、続かないという人も多いはず。そんな人向けに日常生活の少しの意識変化や心がけで変わるプチダイエット術を、ダイエットカウンセラーの伊達友美さんに教えてもらった。まずは、できそうなものから少しずつトライしよう!



朝は1杯の水と生のフルーツを1種類昼はご飯+たんぱく質をしっかり摂取

 前の晩、遅くにたくさん食べたせいで胃がもたれている。とはいえ、朝はしっかり食べないとやせられないからと、トーストなんか食べてはいないか?実はこれが間違い。体が不要のサインを出しているのだから、無理に食べる必要はない。ただし誰でも朝は脱水状態ゆえ、水分補給は大切。さらに酵素を体内に入れ、排泄を促す意味で、生のフルーツ1種類、これでOK。

 そして昼はご飯を主食に、プラス手のひらサイズの量を目安に、たんぱく質のおかずを選ぶ。ステーキでも焼肉でもいい。ダイエット中は、つい栄養源となるものまで減らしがちだが、代謝アップのためにも栄養不足は禁物。特に昼間は肉、魚などのたんぱく質をしっかり摂取しよう。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20091014-00000000-trendy-indより引用



「活動をする昼間に栄養を補給する」

これが大切なようだ。

必要なエネルギーを確保し、代謝をアップする。

過度の欲求には何かが潜んでいる。

それは、必要な食欲以上の魔物かも知れない・・・。

甘い誘惑にご用心

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(2009/10/06)
伊達 友美

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美容アドバイザーの佐伯チズが、家庭でできる「しわとり」術を伝授

やせたけど、皮膚のたるみがナカナカ・・・。

なんて、話ありますよね。

こんな番組があるらしいですねえ。

参考になるかも・・・。

美容アドバイザーの佐伯チズが、家庭でできる「しわとり」術を伝授
2008年12月4日(木) 12時28分

 知っているようで知らない日本の教養についてテストする『全国一斉!日本人テスト』(フジテレビ系 毎週(木)後7・00~7・57)。今夜(4日)放送の内容を紹介。「今週の当番」は、高橋英樹が“幕末の偉人が愛した味”を紹介。勝海舟、近藤勇、坂本竜馬が愛した料理が登場。勝海舟が通ったという浅草のウナギ屋を訪ね、ウナギに関する雑学を学ぶ。また「おばあちゃんの知恵袋」では、100円ショップでできる収納に関するクイズで、意外なものを使って驚きの知恵を紹介。美容アドバイザーの佐伯チズは家庭で簡単に出来る「しわとり」の美容法を伝授。

 美容つながりでいうと、その後放送の『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系 毎週(木)後7・57~8・54)は「ビューティー変身SP」を。毎日ブログに肉体写真をアップして84日間でダイエットに成功した男性や、17年間の顔の変化を撮り続けた男性、世界一美しいヒップコンテスト、整形手術に約1億円をかけた女性の華麗な変身を紹介していく。
http://www.tvlife.jp/news/081204_03.phpより引用




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肥満小学生はメタボ予備軍=女性はリスク10倍

生活習慣は、数十年後に影響がでるということでしょうか・・。

「めたぼ」って言葉は、最近、脅迫観念が強くなってきた印象があります。

何はともあれ、人に言われて制限するのは気分がよくない。

一番肝心なのは、一人一人が、代謝量、運動量に合わせたカロリー量を加減できる能力が必要ということでしょうか。

肥満小学生はメタボ予備軍=女性はリスク10倍-労災病院医師らが全国調査
7月25日6時19分配信 時事通信


 小学6年の時に肥満だった人は大人になってから、脳卒中などの生活習慣病が起きる危険が高い状態「メタボリックシンドローム」(内臓脂肪症候群)になりやすいとの調査結果を、宗像正徳・東北労災病院勤労者予防医療センター相談指導部長ら医師の研究チームが25日までに発表した。発症リスクは女性で10倍にも達し、子供のころの食習慣とメタボ発症に強い関連性があることが浮かび上がった。
 調査は2006年12月から07年8月、全国9カ所の労災病院で健康診断を受けた20歳から70歳の計799人(うち女性216人)を対象にアンケートを実施。メタボ患者400人と、性別や年齢が同じ399人とで、食習慣や運動習慣などを比較した。
 統計解析の結果、メタボ患者になるリスクは、小6で肥満だった人は肥満でなかった人に比べ、男性で2.8倍、女性で10.1倍。また、小学校の時にスポーツをしていた人はしていなかった人に比べ、男性で1.6倍、女性で2.6倍の高さになった。

【関連ニュース】
・ 「メタボ」認知度9割弱=3割が対策講じる-内閣府調査  
・ 減量に「食事日記」有効=自覚促す?-米調査  
・ 〔用語解説〕メタボ健診

最終更新:7月25日10時26分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000025-jij-sociより引用

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